REAL TECH FUND

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私たちが、リアルテックベンチャーに寄り添い、全力でサポートします。私たちが、リアルテックベンチャーに寄り添い、全力でサポートします。

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    永田 暁彦
    リアルテックファンド 代表
    株式会社ユーグレナ 取締役
    財務経営戦略担当
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    代表永田 暁彦
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    永田 暁彦
    リアルテックファンド 代表
    株式会社ユーグレナ 取締役 財務経営戦略担当
    独立系プライベートエクイティファンド出身。2008年に株式会社ユーグレナの取締役に就任。ユーグレナにおいては、事業戦略立案、M&A、資金調達、資本提携、広報・IR、管理部門構築、東証マザーズ・東証一部上場など、技術を支える戦略、ファイナンス、管理業務分野を担当し、当該領域に精通。リアルテックファンドでは、代表としてファンド運営全般を統括する。

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    丸 幸弘
    リアルテックファンド 共同代表
    株式会社リバネス 代表取締役CEO
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    共同代表丸 幸弘
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    丸 幸弘
    リアルテックファンド 共同代表(技術統括)
    株式会社リバネス 代表取締役CEO
    博士(農学)
    2002年にリバネスを理工学系大学生・大学院生のみで設立。日本初の民間企業による科学実験教室「出前実験教室」を中心に200以上のプロジェクトを同時進行。株式会社ユーグレナの技術顧問の他、15社以上のベンチャーの立ち上げに携わるイノベーター。NEDOの事業カタライザー、IPAのIoTプロジェクト支援事業のプロジェクトマネージャー等も務める。東京大学大学院農学生命科学研究科応用生命工学専攻修了 博士(農学)。

    リアルテックファンドでは、共同代表(技術統括)として投資候補先の技術評価や投資先への研究開発支援を統括する。

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    出雲 充
    リアルテックファンド ファウンダー
    株式会社ユーグレナ 代表取締役社長
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    Founder出雲 充
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    出雲 充
    リアルテックファンド ファウンダー
    株式会社ユーグレナ 代表取締役社長
    2005年8月に株式会社ユーグレナを創業、代表取締役社長就任。同年12月に、世界でも初となる微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の食用屋外大量培養に成功。世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leader選出(2012年)、第1回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」(2015年)受賞。

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    千葉 功太郎
    クリエイティブマネージャー

    《主な担当領域》
    ロボティクス・IoT・航空宇宙・アグリ・ビッグデータ・AI
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    Creative Manager千葉 功太郎
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    千葉 功太郎
    リアルテックファンド クリエイティブマネージャー
    投資家・慶應義塾大学SFC研究所 上席所員
    慶應義塾大学環境情報学部卒業後、株式会社リクルート(現 株式会社リクルートホールディングス)に入社。インターネット黎明期よりWebサービスやモバイルサービスの立ち上げに従事し、2000年よりモバイル系ベンチャーの株式会社サイバードでエヴァンジェリスト。2001年に株式会社ケイ・ラボラトリー(現 KLab株式会社)取締役に就任。2009年に株式会社コロプラに参画、同年12月に取締役副社長に就任。採用や人材育成などの人事領域を管掌し、2012年東証マザーズIPO、2014年東証一部上場後、2016年7月退任。2015年~2016年、業界130社が加盟する社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム代表理事を担当。また、2016年には慶應義塾大学SFC研究所 ドローン社会共創コンソーシアム 上席所員に就任。国内外インターネット業界のエンジェル投資家として、スタートアップベンチャーやVCへの投資は50社以上に広がる。

    リアルテックファンドでは、豊富な経営経験及びベンチャー支援実績に基づくノウハウや広範な人的ネットワークを活かし、クリエイティブマネージャーとして分野横断的に事業開発支援を行い、リアルテックベンチャーによる価値創造と技術の社会実装を加速させる役割を担う。

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    長谷川 和宏
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    エレクトロニクス・エネルギー・ロボティクス
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    Growth Manager長谷川 和宏
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    長谷川 和宏
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    株式会社リバネス執行役員CKO
    株式会社グローカリンク代表取締役
    東京都立大学大学院工学研究科修了(工学修士)。リバネスの創業期に初の社員として参画し、ベンチャー企業の立ち上げ、事業化、拡大を経験。その経験をいかし、テクノロジーベンチャーへの小口投資、ハンズオン支援を行うリバネスの子会社である株式会社グローカリンクの代表取締役に就任。また、墨田区の町工場3500社を訪問し、多数の町工場ネットワークも有するなど、試作・量産化の支援なども実施。NEDO専門カタライザーなども務める。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとしてエレクトロニクス・エネルギー・ロボティクスを主な担当領域として経営・事業化の支援を行う。投資育成先としては、高純度亜鉛リサイクルプロセスの開発を行うキノテック・ソーラーエナジー、光渦マイクロニードル等の開発を行うシンクランド、低温排熱発電モジュールの開発を行うEサーモジェンテック、半導体パッケージング事業を展開するコネクテックジャパンを担当。

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    室賀 文治
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    ロボティクス・IoT
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    Growth Manager室賀 文治
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    室賀 文治
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    法政大学工学部を卒業。証券会社を経て2000年に光通信グループのベンチャーキャピタルの創業に参画。その後SBIインベストメントを経て、2015年にユーグレナに転籍し、リアルテックファンドの設立に貢献。現在はリアルテックファンドの業務執行役としてファンド運営の全般を担当。VC時代には、ユーグレナの投資担当者として社外取締役を担当し、同社の上場に貢献。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとしてロボティクス・IoTを主な担当領域として経営・事業化の支援を行う他、ファンド運営全般を担当。投資育成先としては、量子乱数発生チップの開発を行うクァンタリオン、物体の形状やひずみをリアルタイムで計測する装置を開発する4Dセンサー、医療機器の開発や医療関連技術の事業化支援を行う日本医療機器開発機構を担当。

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    小正 瑞季
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    航空宇宙・バイオ・医薬
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    Growth Manager小正 瑞季
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    小正 瑞季
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    2008年に慶應義塾大学大学院修士課程(バイオインフォマティクス専攻)修了後、三井住友銀行に入行。2011年よりSMBC日興証券の投資銀行部に所属し、ヴァイスプレジデントとして数多くのエクイティファイナンス案件及びM&A案件に携わった経験を持つ。2015年にリアルテックファンドへ参画。内閣府とJAXAが主催する宇宙ビジネスのアクセラレーションプログラムS-Booster2017のメンターを務める。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとして航空宇宙・バイオ・医薬を主な担当領域として投資育成を行う他、ファンド運営全般を担当。投資育成先としては、生体信号を用いたサイボーグ技術の開発を行うメルティンMMI、遺伝子解析プラットフォームを開発するアメリエフ、次世代蓄電デバイスと高精度測位システムの開発を行うスペースリンク、革新的な抗体作製技術を用いた抗体医薬の開発を行うオーダーメードメディカルリサーチを担当。

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    折田 中
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    AI・IoT
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    Growth Manager折田 中
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    折田 中
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    SMBC日興証券株式会社 ホールセール企画部
    慶應義塾大学経済学部卒。1997年に日興證券(現:SMBC日興証券)に入社。企画セクションに長く携わり、証券業務全般に精通。その後、プライベート・バンキングにて未公開株式のリプレースメントやプライベート・エクイティ・ファンドのディストリビューションを経験。現在、IPOビジネス全般に関する企画業務に従事。囲碁六段。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとしてビッグデータ・AIを主な担当領域として経営・事業化の支援を行う。投資育成先としては、半導体レーザデバイスと網膜走査型レーザアイウェアを開発するQDレーザを担当。

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    篠澤 裕介
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    アグリ・医薬
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    Growth Manager篠澤 裕介
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    篠澤 裕介
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    株式会社リバネス 投資育成研究センター センター長
    東京大学大学院農学生命科学研究科修了(農学修士)。2008年PR会社を経て2009年よりリバネスに入社。学術機関や製薬企業のメディア開発、情報戦略開発を推進。また、インキュベーション事業「TECH PLANTER」を立ち上げ、新規事業創出や産学連携事業などを行う。当事業においては、生命科学分野の技術調査、発掘、デューデリジェンスを担う。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとしてアグリ・医薬を主な担当領域として経営・事業化の支援を行う。投資育成先としては、医療機器の開発や医療関連技術の事業化支援を行う日本医療機器開発機構、革新的な抗体作製技術を用いた抗体医薬の開発を行うオーダーメードメディカルリサーチを担当。

  • g_2
    山家 創
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    エレクトロニクス・エネルギー・新素材
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    Growth Manager山家 創
    ◎山家2Resize2
    山家 創
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    東北大学経済学部を卒業。国内半導体メーカーを経て、政府系ファンドから資金調達を行う高精細ディスプレイ向けIC開発ベンチャーに参画。経営企画業務やサプライチェーン管理を担当。研究開発型ベンチャーにおける事業計画立案や経営管理業務の経験を持つ。2015年にリアルテックファンドに参画。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとしてエレクトロニクス・エネルギー・新素材を主な担当領域として経営・事業化の支援を行う他、ファンド運営全般を担当。投資育成先としては、次世代有機EL材料の開発を行うKyulux、半導体レーザデバイスと網膜走査型レーザアイウェアを開発するQDレーザ、光渦マイクロニードル等の開発を行うシンクランド、垂直軸型マグナス風力発電機の開発を行うチャレナジーを担当。

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    大坂 吉伸
    グロースマネージャー

    《主な担当領域》
    エネルギー・エレクトロニクス・バイオ・医薬
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    Growth Manager大坂 吉伸
    大坂2
    大坂 吉伸
    リアルテックファンド グロースマネージャー
    株式会社リバネス
    株式会社グローカリンク
    慶應義塾大学大学院経営管理研究科を修了。三菱東京UFJ銀行に入社後、大企業営業、M&Aファイナンスなどを担当。出向した国際協力銀行では海外機関向け融資などを担当。2016年8月より科学技術振興機構ACCELプログラムマネージャーを兼任。

    リアルテックファンドでは、グロースマネージャーとしてエネルギー・エレクトロニクス・バイオ・医薬を主な担当領域として経営・事業化の支援を行う。投資育成先としては、垂直軸型マグナス風力発電機の開発を行うチャレナジーを担当。

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    高橋 宏之
    サイエンスブリッジコミュニケーター

    《主な担当領域》
    バイオ・医療
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    高橋 宏之
    リアルテックファンド サイエンスブリッジコミュニケーター
    博士(理学)
    株式会社リバネス 知識創業研究センター センター長
    横浜市立大学大学院修了 博士(理学)。タンパク質の立体構造と機能の両面から、DNAの情報をRNAに変換するメカニズムの研究に従事し学位を取得。2009年にリバネス入社。多様な研究分野に関わってきた経験を生かした調査、コンサルティングに関わる。現在、リバネス知識創業研究センター長。リバネス研究費の運営などを通じて大学・研究機関の現場の知を集めているだけでなく、企業の研究開発サポート、シーズ探索も務める。

    リアルテックファンドでは、サイエンスブリッジコミュニケーターとして、専門性の高い技術理解に基づき、主にバイオや医薬領域において、投資候補先の案件発掘や技術評価、投資先に対する研究開発支援などを担当。

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    岡崎 敬
    サイエンスブリッジコミュニケーター

    《主な担当領域》
    エレクトロニクス・新素材
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    岡崎 敬
    リアルテックファンド サイエンスブリッジコミュニケーター
    博士(理学)
    株式会社リバネス 大阪事業所 所長
    大阪大学大学院卒博士(理学)。産業技術総合研究所特別研究員を経てリバネス入社。大学、民間大手企業、国研での多様な研究経験の他、地方自治体外郭団体において科学技術振興企画業務に従事。現在、大阪事業所長として主に西日本を中心に、シーズ発掘、人材育成、地域アクセラレーションの業務に取り組む。

    リアルテックファンドでは、サイエンスブリッジコミュニケーターとして、専門性の高い技術理解に基づき、主にエレクトロニクスや新素材領域において、投資候補先の案件発掘や技術評価、投資先に対する研究開発支援などを担当。

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    武田 隆太
    サイエンスブリッジコミュニケーター

    《主な担当領域》
    バイオ・医療
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    SBC武田 隆太
    武田2
    武田 隆太
    リアルテックファンド サイエンスブリッジコミュニケーター
    Ph.D
    株式会社リバネス グローバルブリッジ研究所 所長
    オハイオ州立大学卒(Ph.D.)。生化学・RNA構造学の知見を活用した、新規生体分子メカニズムについての研究で、学位取得。2011年8月にLeave a Nest America,Inc.を立ち上げPresidentに就任。2012年にリバネス入社。民間大手企業や大学での、人材育成事業に従事。現在は、グロールブリッジ研究所所長として、東南アジア・US・UKでの技術シーズの発掘、大学との連携業務に取り組む。

    リアルテックファンドでは、サイエンスブリッジコミュニケーターとして、専門性の高い技術理解に基づき、主にバイオや医薬領域において、投資候補先の案件発掘や技術評価、投資先に対する研究開発支援などを担当。

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    芦田 邦弘
    リアルテックファンド 顧問
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    Executive Adviser芦田 邦弘
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    芦田 邦弘
    リアルテックファンド 顧問
    元住友商事代表取締役副社長
    日本ルーマニア経済委員会委員長、日本経済団体連合会、日本ロシア経済委員会極東部会長、在日ドイツ商工会議所理事などを兼任し、日本と欧州の交流促進、経済発展に寄与。東洋紡績の社外取締役を兼職するほか、住友商事、住商インテリアインターナショナル、ソフトバンクテレコム、東洋アルミニウム各社の特別顧問、日本SGIアドバイザリーボードメンバーなど多数の企業の経営に参加。リアルテックファンドでは、豊富な実績と財界における広範な人的ネットワークを活用し、リアルテックベンチャーの大企業連携を支援。