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REAL TECH FUND

Space Food Xが2050年に向けた長期シナリオ1.0と新メンバーを発表 〜 地球課題解決と惑星移住に向けた活動の加速へ 〜

2019.08.09
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リアルテックファンドが、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(本社:東京都調布市、以下「JAXA」という。)、及び株式会社シグマクシス(本社:東京都港区、以下「シグマクシス」という。)とともに企画・運営を行う「Space Food X」は、2050年に向けたSpace Food Xの長期シナリオ1.0と新たな参画メンバーを発表いたします。

Space Food Xでは、3月27日の始動以降、私たちが目指すべき未来について議論を重ね、長期シナリオにおけるマイルストーンとして、2030年:SDGs目標達成への貢献、2040年:月居住1,000人、2050年:人類存続の危機※の回避と更なる発展に向けた人類生存拠点(宇宙と地球)の構築/拡大等を設定しました。今後、長期シナリオの解像度を上げると共に、これらのマイルストーンを達成することで、 Space Food Xがビジョンとして掲げる「サステナブルでWell-beingな人類未来社会の実現」に貢献して参ります。

※ 人類存続の危機:小惑星衝突、気候変動、核戦争、バイオテロによるパンデミック等の人類の存続を脅かす規模のイベント発生

ニュースリリース(PR Times)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000036405.html

PDFダウンロード
https://prtimes.jp/a/?f=d36405-20190810-4061.pdf